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  1. 体型にフィットしたスーツ・サイズの測り方
出来る男のビジネススーツコンテンツ

どんなに良いスーツを着ても、自分の体型にフィットしたものでなければ、NG。大きすぎるサイズのスーツを着るとだらしなく見え、逆にサイズが小さすぎると頼りない人のイメージになってしまいます。
見た目で大きく変わるスーツだからこそ、質も大切ですが、

スーツを選ぶ際にもっとも重要だといえる「サイズについて」詳しく解説していきます。
 

1.既製品のサイズについて(身長×ウエスト)

オーダーメイドは自分にぴったりなサイズのスーツを仕立てることが出来ますが高額なところが難点。

そのため、多くの人にとって市販されている既製品スーツを購入する方がほとんどじゃないでしょうか。

スーツにおける既製品のサイズについて知ることで、スーツ選びが格段に楽でスーツ選びが楽しくなります。


基本的にスーツのサイズは身長とウエストがわかれば適切なサイズを見つけられます。

☆ポイント☆身長はワンサイズ下のサイズで選ぶのがおすすめ

(私は170センチウエスト76センチで165Yのスーツを着用しています。)

165Yと170Yはウエストサイズがたったの2センチしか変わらないので全体的にタイトに着れる165を選んでます。
 

(ちなみにONLYではミニマルオーダーという2着\38,000でオーダースーツが作れます。既製品顔負けの安さ。)

≪ミニマルオーダー/株式会社オンリー≫

https://ec.only.co.jp/lp/minimalorder/

シルエットに悩む

2.スーツのシルエット(モデル選び)

シルエットは見た目の印象を大きく左右するものなので、試着したとき販売員に特長など聞いておくのもポイントです。

細身のシルエット20モデル(ブリティッシュトレンドモデル)25モデル(マンハッタンモデル)は、主に20〜30代の男性向けで細身で仕立てられています。スリムなシルエットは若々しく見えるため、若さあふれるエネルギッシュなイメージとスタイリッシュな雰囲気を醸し出すことができます。

20〜30代であっても大きながっちりな体型の方は1サイズ大きめのサイズを選び、部位ごとお直しで詰めてシルエットを整えることをオススメします。

定番のベーシックなシルエット30モデル( ブリティッシュベーシックモデル)35モデル(フレンチトラッドモデル)どの年齢の人でも無理なく着こなせる万能タイプ。

こちらのシルエットは業種や職種も選ばず着られるため、最も汎用性の高いタイプとなっています。


 

3.大切なのは肩があっているかどうか(フィット感)

スーツを美しく着こなすために大切なのが肩

印象としてスーツのサイズが合っていないと他人に思わせてしまう一番の要因は、肩周りのサイズであることが多いです。
もしも実際の肩幅よりもスーツが大きく、着用時にスーツの中で体が泳いでしまう場合は、サイズが合っていない証拠。
肩山には人さし指が1本程度入る余裕を持たせることがポイントです。

肩パットの入っていない40モデル(ソフトコントラクションモデル)

ソフトフィットで軽く羽織れる、品の良いカミーチャ袖にイタリアンノッチが特徴。
↑肩にスペースに余裕を持たすならこのモデルがオススメです。着心地◎!



 

ぴったりサイズのスーツを着てスタイル良く見せることができれば、

多くの人に好印象を与えられることでしょう。ビジネスシーンにおいては見た目の印象はとても大切です。
特に第一印象は会ってから最初の2〜3秒で決まり、およそ9割が話した内容以外の部分で第一印象を判断しているとされています。
自分に合ったスーツを着ることで周りから好印象を得られるため、ビジネスでも有利に働くことでしょう。ぴったりサイズのスーツを選んで、仕事をますます充実させられるビジネスパーソンを目指していきましょう。